御前山(ごぜんやま)~奥多摩駅
山
- 山域 奥多摩
- 標高 御前山 1,405m
- 地形図(1/2.5 万図)奥多摩湖
山行
- 登頂日 2019年5月18日(土)
- 天候 晴れ
- 参加人数 3名
- 費用 2,570円(JR、バス代)
- コースタイム……歩行時間:6時間52分 標高差:865m
我孫子駅(5:31)=日暮里(6:01/6:03)=新宿(6:25/おくたま1号6:46)=奥多摩(8:21/8:35)=奥多摩湖540m(8:50/9:00)~御前山登山口(9:10)~サス沢山641m(10:30/10:40)~惣岳山(12:10/12:35昼食)~御前山1405m(12:55/13:00)~御前山避難小屋手前分岐(13:25)~クロノ尾山(13:52/14:00)~鞘口山1142m(14:20)~大ダワ994m(14:50/15:00)~鋸山分岐(15:14)~愛宕山(16:55)~奥多摩駅(17:20/17:47)=神田(19:36/19:39)=上野(19:44/19:54)=我孫子駅(20:29)
- メモ
•奥多摩湖畔から、その大きな姿が望め、奥多摩三山のひとつである御前山に登り、奥多摩駅に下りるロングコースに挑戦しました。
•当日天候は晴れでしたが、日差しが弱く、風も適度に吹いて、絶好の登山日和でした。そのためか、御前山までの登山客は大勢でした。しかし、御前山から奥多摩駅へ下りるルートには、3人の女性のパーティーと男女4人の若者のグループだけでした。
•御前山までの登りもさることながら、御前山からの下りのコースも足にくる難コースです。特に奥多摩駅を目前にした、愛宕神社の下り180段の階段下りは、まさに“試練”でした。
•今回の登山ルートでは、花の群落を見ることはできませんが多くの種類の花が“ぽつんと”咲いていました。フデリンドウ、カタクリ、キジムシロ、チゴユリ、コイワカガミ、ヒトリシズカなど。
写真ギャラリー
奥多摩湖を出発
早速急登が始まった
サス沢山に辿り着いた
サス沢山の展望台から奥多摩湖を望む
惣岳山頂上にて
ポツンと咲くフデリンドウ
御前山山頂にて、女性二人はまだまだ元気
大ダワから鋸山への登り返しは試練そのもの
最後の難関、愛宕山の180段の石段下り
花の山・紅葉の山(50選)No.19 愛宕山(あたごやま)~皇鈴山(みすずやま)
山
- 山域 奥武蔵
- 標高 愛宕山 655m 皇鈴山679m
- 地形図(1/2.5 万図) 安戸
山行
- 登頂日 2019年5月5日(日)
- 天候 晴れ
- 参加人数 7名
- 費用 3,9oo円
- コースタイム……歩行時間:3時間45分 標高差:登り約500m 下り約500m
我孫子駅(7:04発)=新松戸駅(7:17/7:19)=北朝霞駅(7:57着)~朝霞台駅(8:06発)=志木駅(8:08/8:17)=小川町駅(9:03/9:12)=内手(打出)バス停(9:35/9:45)~二本木峠(11:20)~愛宕山(11:30/11:35)~皇鈴山(12:00/12:10)~愛宕山(12:30/13:00)~二本木峠(13:10/13:15)~内手(打出)バス停(14:20/15/22)=小川町駅(15:48/16:00)=朝霞台駅(16:58着)~北朝霞駅(17:14発)=新松戸駅=我孫子駅(18:10着)
- メモ
•目当てのつつじは七~八分咲き。もう数日遅い方がよかったか。
•天候に恵まれ、当初の予定どおりのんびりと歩くことができた。
•下りも、バスの時間を気にすることなく安全第一でゆっくり下山。
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橋の下には魚がいるらしい
二本木峠に到着
つつじの中を愛宕山を目指す
愛宕山にて
皇鈴山にて
皇鈴山から両神山を望む
ツツジの中を下る
草原にてまったりとバスを待つ
南高麗 お散歩マーケットと愛宕山(あたごやま)
山
- 山域 飯能 奥武蔵
- 標高 愛宕山 412m
- 地形図(1/2.5 万図) 奥武蔵エリアマップ
山行
- 登頂日 2019年5月5日(日)
- 天候 晴れ
- 参加人数 8名
- 費用 4,080円
- コースタイム……歩行時間:3時間 15分 標高差:225m
我孫子駅(7:04)=池袋(7:38/8:05)=飯能駅(8:51/バス9:15)=間野黑指バス停(9:55)~黑指集落(10:15)~稜線(10:35)~愛宕山(11:20/11:30)~いぼとり地蔵(11:35)~細田集落(11:55/12:35)~黑指集落(13:15)~黑指バス停(13:50)=飯能駅(14:27/15:22)=池袋(16:24/16:35)=我孫子駅(17:20)
- メモ
•飯能市と青梅市の境界にある山間部、間野黑指、細田は奥深い急斜面の山肌に30戸ほど点在する美しい山村です。一時は定期路線バスも廃止になるところだったが、飯能市エコツーリズム推進課と地域住民のアイデアと努力で、春、秋の年2回自作の野菜や手作りの料理、お菓子、小物細工などを住まいの庭先に並べ、幟を立てて新しい旅の形を提供しています。
•年々訪ずれる人が多くなるにつれ、散歩レベルのコースが整備された。訪れる人々は自然の中でハイキングを楽しみながら、ちょっとした登山気分になります。この日も大勢のお年寄りから小さな子供、若いカップル等が地元の人達との交流を楽しんでいました。駿河大の学生ボランティアも大勢参加しており、狭い山道でも安心して歩けました。
•11月17日「お散歩マーケット」予定しています。秋の紅葉と味覚が楽しめそうです。
写真ギャラリー
お散歩マーケット受付、薬王山光全寺入口
入山者受付場所300円
地図をもらって黒指集落からスタート
どこのお庭の花も満開です
家々の小さな庭先にお店がいっぱいある、個性がありとても楽しい
年に春秋の二回、春は山菜、秋は山の味覚
険しい斜面をかなり登ってきた、山村の景色が素晴らしい
明るい稜線に出た、伸びやかな緑の山肌が目に沁みる
遠く青梅の県界尾根が見える明るい稜線
杉木立の中、愛宕山への急登、結構きつい
愛宕山山頂にて、南側に展望台がある
お散歩マーケットを無事完走、小さなお店を25軒楽しんだ
花の山・紅葉の山(推薦)No.5 三段の滝(さんだんのたき)~大岩(おおいわ)
山
- 山域 西上州
- 標高 大岩 1,133m
- 地形図(1/2.5 万図) 十石峠
山行
- 登頂日 2019年4月25日(木)
- 天候 曇り後晴
- 参加人数 5名
- 費用 4,500円
- コースタイム……歩行時間:4時間 25分 標高差:600m
我孫子駅北口(5:20)=柏IC=高坂SA(6:40/7:05)=下仁田IC=下仁田=羽沢=登山口駐車場(8:30/8:50)~三段の滝(9:25/9:45)~碧岩・大岩入口(10:30)~尾根(11:30)~三又分岐(11:45)~小岩(12:00/12:30)~大岩(12:55)~小岩(13:10)~尾根下降点(13:40)~碧岩・大岩入口(14:15)~三段の滝(14:50)~登山口駐車場(15:15/15:25)=星尾温泉「木の葉石の湯」(15:40/17:00)=下仁田=下仁田IC=藤岡SA(17:50/18:40)=柏IC=我孫子駅北口(20:50) *自家用車使用(中易提供)
- メモ
•天気予報が曇天から大きく変わり、登る途中からどんどん青空が広がってきた。厳しい登山を覚悟していたが、楽しい登山になった。
•三段の滝は落差50m余り、水量もかなりあり、名瀑の名に恥じない期待していた通りの美しさで見飽きる事がなかった。
•滝から先の道はかなりワイルドで、沢から尾根に上がるまでのアルバイトがかなりきつかった。大岩は「西上州のマッターホルン」と呼ばれる独特の景観をもって聳えており、展望も素晴らしかった。すぐ傍に聳える碧岩もかなりの迫力があった。
•アカヤシオは当たり年ではなかったが結構咲いており、その他ミツバツツジ、ヒカゲツツジ、ヤマザクラなど十分楽しめた。
•「木の葉石の湯」は、築100年の古民家を改装して昨年秋開湯した秘湯の趣がある温泉で、奥さんが地元のPR-CDを見せてくれた。
写真ギャラリー
三段の滝手前にかかる梯子を登る
三段の滝、いつもより水量が少なかったようだ
三又分岐(大岩分岐)近くからアカヤシオが頭上に現れる
アカヤシオの群落がどんどん出てきた
大岩はクサリロープなしの岩場、両端は切れ落ちている
手前の小岩(肩)にて大岩をバックに集合写真
大岩頂上の奥に咲くアカヤシオの群落
大岩頂上にて、登り汗だく、下りも冷や汗だくだく!
西方向に聳える碧岩は、垂直の壁が続く岩山
今熊山(いまくまやま)~金剛の滝(こんごうのたき)~網代城山(あじろしろやま)
山
- 山域 奥多摩
- 標高 今熊山 505m 網代城山330m
- 地形図(1/2.5 万図) 五日市
山行
- 登頂日 2019年4月13日(土)
- 天候 快晴
- 参加人数 7名
- 費用 2,9oo円
- コースタイム……歩行時間:4時間 30分 標高差:350m
我孫子駅(5:31)=日暮里=新宿(6:30/6:46)=武蔵五日市駅(7:55/8:05)=今熊山登山口(8:15/8:22)~今熊神社(8:45/9:00)~今熊山(9:50)~金剛の滝分岐(10:25)~金剛の滝(10:40/10:55)~稜線ピーク(11:15/11:45)~小峰公園最高点(12:00)~小峰公園ビジターセンター(12:30/12:45)~網代城山(13:30)~弁天山(13:50)~武蔵増戸駅(15:00/15:06)=拝島=立川=西国分寺=新松戸=我孫子駅(17:10)
- メモ
•絶好の登山日和に恵まれ花を満喫した。今熊神社周辺にはミツバツツジが群生し、まさに満開状態。桜とマッチして大変美しかった。今熊山頂上も桜が残っていた。
•金剛の滝への下りは急坂ではあるが道は良く整備されており、危険な感じはなかった。金剛の滝は高さ20mほど、素掘りのトンネルを潜って行く。秘境の趣があり、パワースポットの感じがした。
•小峰公園は桜の名所で満開状態、ゆっくりと桜を楽しんだ。
•網代城山への登りはかなりきつかったが、弁天山のミツバツツジもこれまた満開で素晴らしい!この他にスミレなど色々な春の草花に出会え、一日中花を楽しめた山行だった。
写真ギャラリー
登山口の今熊神社にて
今熊山のミツバツツジは満開
今熊山頂上の奥宮
滝へ急坂を下る
金剛の滝雌滝とトンネル
金剛の滝雄滝
小峰公園の桜並木
弁天山頂上までもう少し
弁天山頂上にて
日金山(ひがねやま)~岩戸山(いわとやま)
山
- 山域 熱海周辺の山
- 標高 日金山 771m 岩戸山734m
- 地形図(1/2.5 万図) 箱根
山行
- 登頂日 2019年3月17日(日)
- 天候 晴時々曇り
- 参加人数 10名
- 費用 7,5oo円
- コースタイム……歩行時間:3時間 20分 標高差:446km
我孫子駅(6:40)=東京駅(7:24/新幹線7:56)=熱海駅(8:43/タクシー8:50)=ケーブル駅(9:03/9:15)~日金山(9:20/9:40)~東光寺~(9:55/10:05)~岩戸山(10:45/11:15)~車道(12:25)=上七尾バス停(12:40/13:04)=伊豆山神社(13:10/13:37)=熱海駅着(13:50/新幹線こだま660号15:00発)=品川駅(15:40/15:52)=天王台駅着(16:53)
- メモ
•午前中少し風があったが暖かく、十国峠からの富士は頂上付近に雲があったが、愛鷹連峰を前に綺麗に見えた。遠く大無限山、光岳の南アルプスも霞んで見えた。
•東光寺を過ぎるとハイカーはいなくなり、岩戸山の山頂で熱海と駿河湾、遠く伊豆七島を眺めながらの昼食をとった。
•伊豆山神社は大島桜が満開でした。
写真ギャラリー
富士山をバックに集合写真
茅戸の尾根を東光寺へ向かう
駿河湾と沼津アルプス遠望
ピンクの馬酔木の花が満開です
東光寺へお参りに立ち寄りました
苔むすお地蔵さん約1200年前(承和836年)
ヒメシャラ林の中の登山道
岩戸山への登り
岩戸山山頂後ろは熱海温泉と駿河湾
伊豆山神社の境内
伊豆山神社の大島桜 集合写真
花の山・紅葉の山(50選)No.4幕山(まくやま)~湯河原梅林(ゆがわらばいりん)
山
- 山域 箱根山系
- 標高 南郷山 611m 幕山626m
- 地形図(1/2.5 万図) ー
山行
- 登頂日 2019年3月2日(土)
- 天候 晴れ
- 参加人数 4名
- 費用 3,870円
- コースタイム……歩行時間:4時間 00分 標高差:560m
我孫子駅(6:12)=上野(6:45/7番線熱海行き6:54)=湯河原駅(8:53/箱根登山バス3番乗り場鍛冶屋・幕山公園行9:00)=鍛冶屋バス停(9:10/9:20)~南郷山(11:20/昼食11:50)~自鑑水(12:10/12:20)~幕山(12:50/13:00)~幕山公園(14:00/バス15:10)=湯河原駅(15:40/JR15:54)=上野駅(17:41/常磐快速18:02)=我孫子駅(18:35)解散
- メモ
•湯河原駅前は梅まつり会場に向かうバス待ち客で大混雑。我々は鍛冶屋バス停直通のバスにすぐ乗る事ができた。ラッキー!
•南郷山登山口からしばらくミカン畑の中を縫い登ってゆくと、うぐいすの鳴き声が響き、満開の河津桜と梅林が現われ春満載の様子。
•南郷山で早めの昼食にしたが、狭い山頂は50人程の登山者であふれてきた。更に、幕山では200人程の登山者でごった返し、大賑わい 。
•時間の余裕があったので、普段なら行かないコース、頼朝伝説が残る自鑑水を周った。薄暗い雑木林の中、小さな池が妖しげに光っていた。
•湯河原梅林はちょうど見頃で、我々は写真を撮りながらゆっくりと下った。下の広場で観梅の小宴を開き、梅と菜ノ花の春景色を満喫した。
写真ギャラリー
登山口の五郎神社で!
登山道には満開の河津桜!
ハコネダケのトンネルを潜る!
南郷山山頂で!
源頼朝の自鑑水(自害水)
幕山山頂で!
下山中、真鶴半島が望まれる!
幕山公園の梅林!
梅一輪の温かさ!
幕岩と梅林!
梅祭りの賑わい!
青空にしだれ梅
御殿山(ごてんやま)~大日山(だいにちやま)
山
- 山域 房総
- 標高 御殿山 364m 大日山333m
- 地形図(1/2.5 万図) 金東、安房古川
山行
- 登頂日 2019年2月4日(月)
- 天候 快晴
- 参加人数 11名
- 費用 5.100円
- コースタイム……歩行時間:4時間 標高差:240m
我孫子駅北口広場(5:50)=千葉北IC=市原SA(朝食休憩)=鋸南富山IC=山田中・高照禅寺P(9:00/9:15)~大黒天(9:55)~御殿山(10:15/10:30)~鷹取山(10:50)~宝篋印塔山(11:30)~大日山(11:45/12:20)(往路を戻る)~鷹取山(13:05)~御殿山分岐(13:20)~大黒天(13:50)~山田中・高照禅寺P(14:30/14:40)=道の駅富山(14:50/15:05)=ばんや(15:15/16:50)=鋸南保田IC=千葉北IC=我孫子駅北口広場 (19:20)
- メモ
•冬とは思えないとても暖かで風も殆どない穏やかな天候となり、気持ちの良い山行が楽しめた。
•登山道は良く整備されていたが、想定以上にアップダウンがあり、山の奥深さを感じさせて結構歩きがいがあった。御殿山、大日山とも樹木が茂って展望は若干落ちていたが、東京湾や富士山もうっすらながら眺められた。大黒天からののどかな房総の田舎風景も良かった。
•期待した椿の回廊は今年は花つきが悪く期待外れだった。
•車になったので時間に余裕ができ、道の駅にて買い物休憩、「ばんや」で入浴と食事を楽しんだ。
写真ギャラリー
橋を渡って登山開始!
道端に紅白梅が咲いている!
里を見下ろす大黒様!
御殿山に向かって急坂を登る!
椎の巨木に囲まれた御殿山の祠!
富山と津辺野山の先には富士山!
大日山(333m)山頂で!
伊予ケ岳、後方に鋸山が見える!
帰り道には淡い紅梅に出会う!
大高山(おおたかやま)~天覚山(てんかくさん)
山
- 山域 奥武蔵
- 標高 大高山 493m~天覚山445m
- 地形図(1/2.5 万図) 原市場・飯野
山行
- 登頂日 2019年1月19日(土)
- 天候 快晴
- 参加人数 12名
- 費用 2.500円
- コースタイム……歩行時間:4時間30分 標高差:320m
我孫子駅(6:12)=日暮里(6:42/6:47)=池袋(7:00/7:05)=吾野駅(8:14/8:30)~前坂(9:20)~大高山(9:50/10:05)~大岩(10:20)~吾野ノ頭(10:35)~天覚山(11:30/12:10)~東峠(12:38)~釜戸山入口(13:40)~釜戸山(14:13)~武蔵横手駅(14:40/14:47)=飯能(15:00/15:15)=池袋(16:02/16:08)=日暮里=我孫子駅(17:00)
- メモ
•快晴で風も穏やか、ここ最近では珍しく暖かい絶好の登山日和になった。心配した雪は全くなく、登山道は乾ききっていた。
•前坂まで上がって縦走路に入ると、これで一番きつい登りは終わったと思ったが、縦走路は予想もしなかったアップダウンの連続で、今年の初登りにしては相当ハードだった。
•コースは良く手入れされた植林の中を行くので冷たい北風を防いでくれた。時折開けると思っていた展望は、木が伸びすぎて殆ど途中では開けず、大高山と天覚山の頂上だけしかなかった。大高山では富士山の頭の部分が望め、天覚山では丹沢、奥多摩方面、スカイツリー等が良く見えた。
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朝8時30分吾野駅より出発
歩き始めてすぐに美味しい湧水が
分りやすい道標の登山口
大高山から奥多摩方向を展望する
大高山にて集合写真
あれが鷹ノ巣か、左が御前山か?
天覚山への途中、大岩に登った勇者二人
天覚山にて、暖かい日差しのなか昼食に①
天覚山にて、暖かい日差しのなか昼食に②
天覚山にて集合写真
東峠から久須美坂を目指して登り返す
最後のピークかまど山にて地形図を確認
龍崖山 (りゅうがいさん)
- 山域 飯能
- 標高 龍崖山 246m
- 地形図(1/2.5 万図) 飯能
山行
- 登頂日 2018年12月8日(土)
- 天候 曇り/晴れ
- 参加人数 9名
- 費用 3,000円
- コースタイム……歩行:2時間25分(休憩時間含む)
我孫子駅(6:59)=日暮里経由西武池袋(7:50/8:05)=飯能(8:51)=飯能南口西武バス(9:23)~ユーエイキャスター前(9:30)~龍崖山公園(9:40)~登山口(9:50~燧山234m(10:20/10:30)~富士見晴台(10:40/10:50)~龍崖山(11:00/11:20)~金蔵寺(11:50)~八耳堂にてトイレ休憩~ドレミファ橋(12:00)~永田大杉バス停(12:15/12:22バス)= 飯能駅にて昼食 飯能駅(13:55)=池袋=我孫子駅(15:40)
- メモ
•山道はよく整備されていて歩きやすい。山頂は360度の展望。晴れていたが富士の見える方角に雲あり。残高ながら富士見は見えず。富士見台からは眼下に大河原工業団地が一望できた。
•誰でも無理なく登れる山だが、適度なアップダウンがあり静かな登山気分が味わえた。
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燧山 龍崖山登山口
晩秋の落ち葉の道
森の中で一休み
燧山の展望台
燧山を後に龍崖山へ向かう
龍崖山山頂 展望抜群
山頂で集合写真
飯能渓谷,吾妻峡のドレミの橋
吾妻峡の清流