巣雲山(すくもやま)~大丸山(だいまるやま)
- 山域 伊豆東部火山群
- 標高 巣雲山 581m 大丸山503m
- 地形図(1/2.5 万図) 網代
山行
- 登頂日 2018年12月22日(土)
- 天候 小雨
- 参加人数 4名
- 費用 5,400円(JR3,920円、タクシー1,480円)
- コースタイム……歩行時間:4時間30分(休憩含む) 標高差:560m
我孫子駅(6:44)=上野(7:17/7:21)=東京(7:34)=熱海(9:31/9:38)=宇佐美駅(9:55)=タクシー峰コース登山口(10:20/10:27)~生仏の墓(11:25)~巣雲山(11:45/12:15)~阿原田峠(12:10)~大丸山(13:15)~阿原田峠登山口(13:50)~宇佐美駅(14:35/15:27)=我孫子駅(18:15)着
- メモ
•天気予報は外れ小雨の中を登山。
•紅葉はまだ残り山肌を染めていた。伊豆スカイライン沿いに広い山頂へ。
•茅戸の丸い山頂は人工の展望台あり、晴れていれば素晴らしい景色だと思う。
写真ギャラリー
峰コース登山口
行者の滝付近にて
平家の落武者が生き埋めになった「生仏の墓」
「生仏の墓」説明板
山頂付近の桜の木
茅戸の広い巣雲山山頂
山頂での集合写真
みかんの花咲く丘
紅葉の名残
倉見山 (くらみやま)
- 山域 富士周辺の山
- 標高 倉見山 1,256m
- 地形図(1/2.5 万図) 河口湖東部、都留
山行
- 登頂日 2018年12月16日(日)
- 天候 晴れ
- 参加人数 3名
- 費用 4,170円(お出かけパス2,670円+富士急行1,500円)
- コースタイム……歩行時間:約4時間30分標高差:686m
我孫子駅千代田線(5:42)=新松戸駅(5:55/6:01)=西国分寺駅(6:57/7:03)=高尾駅(7:31/7:47富士急行河口湖直通)=大月駅=寿駅(9:14)~国道139号~富士見台中~富士環境システム~登山口(赤階段)(9:35)堂尾公園・富士見台(10:00/10:10)~1,114.8m(10:40/10:45)~相定ケ峰~見晴台(11:45/昼食12:15)~倉見山山頂(12:20)~倉見山分岐~送電鉄塔(238)~長泉院(13:55)~東桂駅(14:30)=大月駅=高尾駅=西国分寺駅=新松戸駅=我孫子駅(18:30頃)
- メモ
•日差しが注ぐ天気となり、間近に見える冠雪の富士山は大きい!
•台風の影響で至る所に倒木が多かったが、道は整備されていた。
•山頂からは長い急坂が続き、落ち葉の下は霜雪で滑りやすい。要注意!
写真ギャラリー
赤い階段の登山口で!
富士山と富士吉田市街
堂尾公園 富士見台で!
倒れた木の根株の中を登る
倒木の枝も裂けている!
伐採した丸太をまたいで登る!
雲海に囲まれた富士山!
倉見山山頂で!
日差しに照らされた三つ峠山!
房州アルプス無実山(ぼうしゅうアルプスみなしやま)
山
- 山域 房総
- 標高 無実山267m
- 地形図(1/2.5 万図) 鬼泪山、金束
山行
- 登頂日 2018年12月3日(月)
- 天候 曇りのち晴れ
- 参加人数 5名
- 費用 3,600円(マイカー利用)
- コースタイム……歩行時間:4時間
我孫子駅北口(6:30)=千葉北IC=市原SA(朝食休憩)=富津中央IC=志駒不動(9:15)=林道鹿原線入口付近P(9:30/9:35)~鹿原林道入口(9:45)~房州アルプス入口(10:30)~愛宕神社(10:55)~地獄のぞき(11:20/12:10)~無実山(12:25)~内台入口(13:05)~下沢公民館(13:35)~駐車場所(14:40/14:50)=鋸山温泉かじや旅館(15:30/16:25)=ザ・フィッシュ(16:30/17:30)=金谷港入口IC=千葉北IC=我孫子駅(19:45)
- メモ
•標高が低く、大したアップダウンもなく房州アルプスという名前はかなり大げさ。倒木や藪も整理されていたが、斜面で道が狭くなっている所が多く、前夜の雨で枯れ葉が濡れて滑りやすくなっており、注意しながら歩いた。地獄のぞき付近では展望が開けるが、残念ながら遠くは霞んでいた。
•志駒川沿いの県道は「もみじロード」と呼ばれていおり、川の上流辺りの紅葉はなかなか素晴らしかった。マイカー登山になったので、下山後に温泉と食事を楽しんだが、費用も随分安くなった。
•道標とテープはそんなに多くはないがちゃんとついており、道を間違える可能性はほぼない。山の急斜面では道は狭く傾いており滑落に注意。
写真ギャラリー
暫く歩いて房州アルプス入り口に到着
火の神カグツチを祀る愛宕神社にお詣り
地獄のぞきにて右側は断崖絶壁
地獄のぞきから上総九十九谷の展望
露岩のテラスにて展望はなし
最高峰の無実山三角点を囲んで
南国らしいマテバシイに囲まれた登山道
ここ内台入口で登山道は終わり林道へ
もみじロードで一番の紅葉スポット
日光街道トレイル2草加~杉戸(にっこうかいどうトレイル2そうか~すぎと)
山
- 山域 -
- 標高 -
- 地形図(1/2.5 万図) -
山行
- 登頂日 2018年12月1日(月)
- 天候 晴れ
- 参加人数 6名
- 費用 1,419円(JR、東武鉄道利用)
- コースタイム……歩行時間:6時間17分
我孫子駅(5:41)=柏(5:48/5:53)=春日部(6:34/6:37)=草加駅(6:55)~草加駅入口交差点(7:20)~神明神社~おせん公園~札場河岸公園~松並木公園(矢立橋)~松原団地入口交差点(8:00)~蒲生の一里塚(8:20/8:30)~清蔵院(8:45)~武蔵野線高架(9:00)~照蓮院(千徳丸供養塔)(9:15/9:25)~越谷市役所(9:30/9:40)~香取神社(10:09)~宮内庁埼玉鴨場(10:30)~(昼食11:20/11:50)~せんげん台駅入口(11:56)~備後の一里塚(12:35)~(休憩12:50/13:00)~東武アーバンパークライン高架(13:07)~東陽寺~春日部駅入口~新町橋~小渕一里塚~日光道標(関宿往還との追分)(13:48))~小渕山観音院(13:44/13:54)~北緯36度モニュメント(14:00/14:10)~九品寺~堤根交差点~杉戸町役場~東武動物公園駅入口交差点(15:07)~東武動物公園駅=春日部=柏=我孫子駅
- メモ
•朝方は寒くジャケットを着て歩き始めましたが、歩くにつれて快晴となり、汗をかきながらのトレイルでした。
•日光街道トレイルの中で”最長”の公称25.2Kmを歩く計画でした。しかし、万歩計による計測では、27Km(42,000歩)を超える“長旅”でした。
•道沿いにあった石材店で、石板に刻まれた“名言”を発見。HPに写真をアップしました。“味わって”ください。
写真ギャラリー
草加駅前を出発
日光街道の遺跡を辿る
草加宿の望楼
太鼓橋風の陸橋を渡る
イチョウの黄葉に囲まれて
十月桜が咲く宮内庁埼玉鴨場
国道沿いをひたすら歩く
石屋で見つけた名言
終着の東武動物公園駅で集合写
手賀沼ふれあいウォーク2018(てがぬまふれあいウォーク)
山
- 山域 ―
- 標高 ―
- 地形図(1/2.5 万図) ―
山行
- 登頂日 2018年11月17日(土)
- 天候 晴れ
- 参加人数 8名
- 費用 300円 (参加費)
- コースタイム……歩行時間:5時間目標
我孫子駅(08:10)~手賀沼公園(08:20/09:20)~手賀沼ふれあいライン~北柏ふるさと公園(10:00)~手賀沼遊歩道~道の駅しょうなん(10:50)~手賀沼曙橋~手賀沼フィッシングセンター(11:50/12:15)~手賀沼遊歩道~あびこん(13:15)~手賀沼遊歩道~手賀沼公園(13:40)
- メモ
•全員、手賀沼一周コース20Kmを完歩。
•天気に恵まれ、沼の風景を楽しみながら快適に歩くことができた。
•我々は自分たちのペースで休憩したりして歩いていたが、他の参加者は結構早く歩いていて、我々は最後尾近くになってしまった。しかし、規定されている15:00までには余裕で到着することができた。
写真ギャラリー
手賀沼公園からスタート
柏会場の柏ふるさと公園を通過
整備された遊歩道
シラサギなどの水鳥が遊ぶ
手賀沼大橋
ゴールでうなきちくんと集合写真
高ドッキョウ(たかドッキョウ)
山
- 山域 興津川上流の山
- 標高 1,133.5m
- 地形図(1/2.5 万図) 篠井山、和田島
山行
- 登頂日 2018年11月11日(日)
- 天候 曇り時々晴れ
- 参加人数 2名
- 費用 5,500円 (高速代、燃料費等)
- コースタイム……歩行時間:5時間43分 標高差:1,045m
天王台自宅(4:12)=新清水IC(7:00)=樽P(7:30/7:53)~樽峠登山口(8:00/8:04)~樽峠(9:17/9:34)~展望台(10:50/10:55)~高ドッキョウ(11:42/12:00)~展望台(12:35)~樽峠(13:35/13:40)~水場(13:57/14:00)~樽P(14:35/14:50)=新清水IC(15:30)=柏IC(20:00)=天王台自宅(20:31)
- メモ
•樽Pから樽峠までの登山道は、台風24号の強風により杉の枝で埋まり、沢筋の道は倒木も多く歩行困難であった。
•樽峠から高ドッキョウ山頂までは良い道あったが、最後1時間ほどの急登は厳しかった。
•期待の富士山は見えず。
写真ギャラリー
登山口の標識、車4台ほど置ける
台風24号で荒れた登山道、歩き難い
落ち葉の下に沢蟹がいました
樽峠のお地蔵さん
稜線上の山毛欅
稜線上のリョウブと紅葉
頂上直下の急登
山頂到着、登山口から3時間35分
山頂にて記念写真
日光街道トレイル(にっこうかいどうトレイル) 日本橋(にほんばし)~草加(そうか)
山
- 山域 ―
- 標高 ―
- 地形図(1/2.5 万図) ―
山行
- 登頂日 2018年11月5日(月)
- 天候 曇り時々晴れ
- 参加人数 9名
- 費用 1,426円 (JR、東京メトロ、東武鉄道)
- コースタイム……歩行時間:5時間
我孫子駅(6:01)=上野駅(6:34/6:39)=日本橋(6:48/7:05)~日本道路元標~室町三丁目南交差点~横山町問屋街~浅草橋~駒形橋交差点~浅草寺(8:05/8:20)~言問橋西~泪橋~南千住駅~首切り地蔵(9:10)~千住回向院(9:15/9:20)~素盞雄神社(9:32/9:37)~千住大橋(奥の細道矢立の碑)~足立市場(10:00/11:00昼食)~北千住駅前~千住新橋~善立寺~(休憩5分)~東武スカイツリ―ライン梅島駅(12:12)~島根鷲神社前~竹ノ塚3丁目~(休憩10分)~東京都/埼玉県県境(13:35)~谷塚駅入口~草加市役所~草加駅(14:00)=北千住駅=我孫子駅
- メモ
•昨夜の雨があがり、天気は曇り。絶好のトレイル日和を思いきや、途中日差しが戻り、汗をかきかきの道行きとなった。
•東京エリアでは、浅草寺、千住回向院(吉田松陰・橋本左内などの墓がある)、千住大橋脇の松尾芭蕉の奥の細道への出発点を示す矢立の碑などの名所旧跡を巡りながらのトレイルであった。
•足立市場で少し早い昼食をとり、新鮮な海鮮丼を堪能した。
写真ギャラリー
日本橋由来碑の前で記念撮影
日本橋の真ん中にある日本国道路元標
三越前を通過
浅草寺で安全祈願
南千住駅近くの首切り地蔵
千住大橋から松尾芭蕉が奥の細道に出立しました
千住宿のモニュメント
千住新橋の上の日本橋から9km地点
やっと草加宿にはいります
三峰山(みつみねさん)~雲取山(くもとりやま)
山
- 山域 奥秩父
- 標高 三峰山 1,040m 雲取山 2,017m
- 地形図(1/2.5 万図) 奥秩父・雲取山
山行
- 登頂日 2018年10月30日(火)~31日(水)
- 天候 晴れ
- 参加人数 5名
- 費用 15,000円 (電車代、バス代、小屋宿泊費、入浴代780など)
- コースタイム……30日 歩行時間:5時間20分 標高差:500m 31日 歩行時間:5時間50分
10/30 天王台駅(5:38)=日暮里=池袋(6:33/:45)=飯能(7:40/7:54)=西武秩父駅(8:43/9:10)=三峰山頂駅(10:25/10:35)~地蔵峠(12:00/12:25)~霧藻ヶ峰(12:36)~前白岩の肩(13:40)~白岩山(14:40)~雲取り山荘(16:50)
10/31 雲取り山荘(6:10)~雲取山(6:50)~富田新道分(7:30)~分岐(9:45)~吊橋(10:00)~日原川林道~日原渓谷釣り場(12:10/12:35)~鍾乳洞(12:50)=(13:20)=奥多摩=我孫子駅
- メモ
•三峰山山頂は紅葉の真っ盛りであった。
•雲取山荘には明るいうちに到着できたのでホッとした。
•天気に恵まれ山頂からの展望、富士山は絶景でした。
•富田新道は急坂下りがあり、後半は紅葉の美しさに見とれる箇所が多々あった。
写真ギャラリー
三峰神社の紅葉のトンネル
霧藻ヶ峰へ
白岩山頂上でシカと撮影
雲取山山荘前で集合写真
いきなりの急登
雲取山山頂での集合写真
富士山が雄大に見える
富田新道へ
野神尾根の黄葉
オス鹿のお出迎え
サワラノ平のブナの黄葉
サワラノ平下の吊り橋から
芋煮会(いもにかい)
山
- 山域 茨木県石岡市
- 標高 ―
- 地形図(1/2.5 万図) ―
山行
- 登頂日 2018年10月28日(日)
- 天候 晴れ
- 参加人数 19名
- 費用 6,000円(バス代、食材費、会場費など)
- コースタイム……歩行時間:3時間5分 歩行距離:5,700m
天王台駅駅(7:00)=谷田部IC(7:20)=土浦北IC(7:30)=八郷庁舎前着(8:30/9:05)~二子塚古墳(9:25/9:40)~丸山古墳(9:47/10:02)~佐良塚古墳(10:21/10:35)~佐久の大杉(11:00/11:15)~八重天満神社(11:26/11:38)~長堀2号古墳(11:48)~稲荷神社(11:55)~八郷庁舎着(12:00/12:10)=朝日里山学校(12:24/14:05)=山田果樹園(14:28/15:15)=天王台北口(16:25/16:35)
- メモ
•二子塚古墳、丸山古墳、左自塚古墳と共に全長約60m、幅約30m位 崇神天皇第一皇子、豊城入彦命の奥津城と伝承、聖地として残る。
•表記の古墳群は昭和27年から36年にかけて発掘調査が行なわれ、棺内から勾玉、管玉、刀子、竹櫛、壺型土師器など副葬品、棺外は壺、透彫円筒埴輪などが出土したという。
•佐久の大杉、(大化の改新、645年)に鹿島神社が建立された時に植生。
•八重天満神宮に高貴な女性が赤子抱いた変わった石仏があった。
•古墳散策ロードは田園風景、集落風景、背景に美しい山並みが連なり、 懐かしさもあって素晴らしい里山観景を堪能した。
•芋煮の出来映え、美味しさは抜群。担当者に感謝します。
•最後に立ち寄った山田果樹園では八郷の甘い富有柿を味わいました。
写真ギャラリー
二子山古墳の古木
丸山古墳、前方後円型古代古墳
裏筑波山と村落風景
佐久の大杉、大化の改新(西暦464年)に植生されたと言う古木
八重山天満宮境内
八重山天満宮境内に合った高貴婦人の母子像
ハイキングが終わり、芋煮会開始の乾杯
朝日里山学校での集合写真
山田果樹園での集合写真(山田京子さんの実家)
霞沢岳(かすみざわだけ)・蝶ヶ岳(ちょうがだけ)
山
- 山域 北アルプス
- 標高 霞沢岳 2,646m 蝶ヶ岳 2,677m
- 地形図(1/2.5 万図) 上高地、穂高岳、信濃小倉
山行
- 登頂日 2018年9月17日(月)~20日(木)
- 天候 9/17曇り、9/18晴れ時々曇り、9/19快晴、9/20曇り
- 参加人数 2名
- 費用 43,840円(高速バス、JR、タクシー、温泉代)
- コースタイム……歩行時間:17日3:10、18日9:10、19日8:00 20日3:15 標高差:1,177m
17日:我孫子駅(5:41)=バスタ新宿(7:15)=上高地バスターミナル(12:00/12:15)~明神館(12:50/13:00)~徳本峠小屋(15:35)
18日:小屋(6:30)~ジャンクションピーク(7:50/8:05)~K1(10:50/11:05)~霞沢岳(11:50/12:25)~K1(13:10/13:20)~ジャンクションピーク(16:00/16:05)~徳本峠小屋(16:50)
19日:小屋(6:30)~大滝槍見台(9:25/9:50)~昼食(11:45/12:10)~大滝山南峰(13:35/13:50)~蝶ヶ岳ヒュッテ(15:35/16:00)~蝶ヶ岳(16:05)
20日:小屋(6:20)~三股登山口(9:10/9:20)~駐車場(9:45)=ほりでーゆ~四季の湯=豊科駅=新宿駅=我孫子駅
- メモ
•徳本峠小屋で「霞沢岳往復は想像以上に大変」と言われて、その通りで時間がかかりました。霞沢岳から眺める明神岳、奥穂高岳は素晴らしい。
•大滝槍見台はダケカンバの木で作った櫓で4メートル位の高さで、櫓の上で見ると焼岳から燕岳まで見えた。
•霞沢岳、大滝山への登山道は台風21号の風でシラビソの倒木が多く歩きにくかった。まだ、倒木処理中です。
写真ギャラリー
第1日 上高地 梓川沿いを登山口へ
第1日 道沿いに野生の猿が屯しています
第1日 明神館脇から徳本峠へ
第1日 峠の宿 徳本峠小屋
第2日 霞沢岳への登山道から明神岳を望む
第2日 霞沢岳への途中ジャンクションピークにて
第2日 眼下に梓川がきれいに見えます
第2日 急登の始まりです
第2日 急登を登りK1にやっと到着。まだ、道半ばです
第2日 これからK2を経て霞沢岳山頂へ
第2日 霞沢岳山頂にて
第3日 徳本峠小屋から大滝山経由蝶ヶ岳へ出発
第3日 大滝槍見台は、木で組まれた櫓です
第3日 大滝槍見台から見る槍ヶ岳です
第3日 大滝山山頂にて
第3日 槍、常念など北アルプスが一望できます
第3日 蝶ヶ岳山頂にて
第4日 早朝の北アルプスに別れを告げ、蝶ヶ岳ヒュッテから下山です