Bコース 陣見山 (じんみやま)
山
- 山域 秩父
- 標高 陣見山 531m
- 地形図(1/2.5 万図) 寄居、鬼石
山行
- 実施日 2019年12月14日(土)
- 天候 晴
- 参加人数 10名
- 費用 4,844円(JR 2,684円、秩父鉄道:1,360円、入浴料:800円) +通信費
- コースタイム……歩行時間3時間30分 標高差341m我孫子(/6:01)=上野(6:34/6:40)=熊谷(7:48/8:02)=樋口駅(8:47/9:00)~榎峠(10:10/10:20)~陣見山(11:00/11:25)~大槻峠~虎ヶ岡城跡(12:23/12:30)~かんぽの宿寄居(13:25/14:30)~波久礼駅(14:40/14:50)=熊谷(15:28/15:48)=上野(16:59/17:05)=我孫子駅(17:38)
- メモ
◍良い天気に恵まれ、上州の武尊山、赤城山、日光男体山を展望でき、秩父市街、長瀞市街全貌が見られた。
◍陣見山~虎ヶ岡城址~かんぽの宿間はアップダウンがあり、急坂でロープが設置されているが落ち葉で滑りやすく慎重に下った。
◍かんぽの宿寄居で温泉につかり汗を流し、忘年山行の他コースの皆さんと一献酌み交わして、すっきりした気分で帰路に着いた。
写真ギャラリー
登山口の榎峠林道で!
崩れた斜面の道を横切る!
長瀞の山々には霞がかかっている!
北方に見える赤城山等群馬県の山々!
陣見山(531m)山頂で!
急斜面ではロープを手掛かりに下る!
今度は、急登に取り付く!
紅葉の山の彼方には、日光方面の山々!
日差し当たる雑木林の紅葉!
Dコース風布 みかん園(ふうぷみかんえん)
山
- 山域 秩父
- 標高 ー
- 地形図(1/2.5 万図) 寄居、鬼石
山行
- 実施日 2019年12月14日(土)
- 天候 晴れ
- 参加人数 10名
- 費用 5,384円(JR:2,684円+秩父鉄道:1,300円+みかん狩り:600円+入浴料:800円)
- コースタイム……歩行時間2時間35分 標高差:ー
我孫子駅(6:01)=上野(6:34/6:40)=熊谷(7:48/8:02)=波久礼(はぐれ)(8:42/8:50)~夫婦滝(9:10)~日本の里・風布館(10:00)~やまき園(10:15/11:15)~かんぽの宿寄居(12:25/14:30)~波久礼駅=熊谷=上野=我孫子(19:44)
- メモ
◍気温の低い中、波久礼駅から歩き始める。朝の畑は一面の霜に覆われ、また、ところどころに満開の寒桜が見られた。
◍予定していた遊歩道は、台風の影響で通行禁止となっており、往復ともアスファルト歩きとなった。
◍楽しみにしていたみかん狩りは、時期がやや遅かったのか、みかんの甘さがいま一つだった。
◍最後にかんぽの宿でお風呂と打ち上げ。快晴の下、忘年山行に相応しい1日を楽しんだ。
◍我孫子発=熊谷のJR運賃は、休日お出かけパスを利用しないほうが安い。(天王台発、東我孫子発の場合は休日お出かけパスがお得。)
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畑の道を行く
夫婦の滝
遊歩道は立入禁止
名残の紅葉と寒桜
アスファルト道を行く
吐く息が白い
みかん園
忘年山行Cコース 葉原峠、風布みかんの里
山
- 山域 秩父
- 標高 葉原峠 340m
- 地形図(1/2.5 万図)寄居、鬼石
山行
- 登頂日 2019年12月14日(土)
- 天候 晴れ
- 参加人数 5名
- 費用 JR:2,684円、秩父鉄道:熊谷→野上740円・波久礼→熊谷650円、かんぽの宿寄居 入浴代:800円
- コースタイム……歩行時間:3時間23分 標高差:101m
我孫子(6:01)=上野(6:34/6:40)=熊谷(7:48/8:02)=野上駅(139m)(8:51/9:05)~高砂橋~岩根山登山口~岩根つつじ園近く(9:40/9:50)~岩根神社(10:13/10:25)~葉原峠(340m)(/11:00)~風布みかん山~日本の里(11:50/12:15(昼食))~風のみち歩道(台風により崖崩れ等で通行止め)沿い舗装道~かんぽの宿寄居(13:15/14:30)~波久礼駅(14:40/14:50)=熊谷(15:28/15:48)=上野(16:59/17:02)=我孫子駅(17:35)
- メモ
•秋晴れの快適な低山歩きを楽しみました。
•今回のルートは、ほとんどが舗装道であり、落ち葉で埋もれていた。また、途中、台風被害による崖崩れもあり、それを乗り越えながら歩みを進めた。
•風布みかんの里では、みかんがたわわに実っていた。金冠と見間違えるほど小さい実のみかんは今だ全く収穫されていなかった。正月の注連縄や鏡餅用かもしれない。
•かんぽの宿寄居の展望温泉で汗を流し、他のルートの方々と一献酌み交わし帰途に着いた。
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1) 野上駅を出てすぐ踏切を渡ります。
2) 正面に金ヶ岳を望みながら、岩根山登山口を目指します。
3) 高砂橋で荒川を渡ります。
4) 岩根神社まで、上ってきました。
5) 岩根神社と100年を超える(?)杉の大木
6) 道は落ち葉に覆われています。
7) 台風による崖崩れ。もろともせず、越えて進みます。
8) 葉原峠を越えた先から、山道を下ります。
9) 風布みかんの里の小粒なみかん。たわわに実っています。
鐘撞堂山 (カネツキドウヤマ)
山
- 山域 奥武蔵
- 標高 鐘撞堂山 330m
- 地形図(1/2.5 万図) 寄居
山行
- 実施日 2019年12月14日(土)
- 天候 晴れ
- 参加人数 4名
- 費用 3,900円(JR2,720円+秩父鉄道1,180円)
- コースタイム……歩行時間3時間05分 標高差566m
- 我孫子(6:01)=上野(6:34/6:40)=熊谷(7:48/8:02)=寄居駅(8:33/8:40)~~大正池(9:10/9:20)~鐘撞堂山(10:00/10:25)~円良田特産センター(11:05/11:15)~築坂峠(11:35)~虎ケ岡城址(11:40/12:10)~かんぽの宿寄居(13:00)
- メモ
◍鐘撞堂山は、戦国時代、敵の来襲があった時に荒川対岸の鉢形城へ鐘をついて知らせた北条氏の見張り場だった。頂上には展望台と由来の鐘が設置されていた。
◍頂上からの展望は良く、関東平野の南から西側の山々が見渡せられる。この日は気温が高く遠くは霞がかかっていた。
◍鐘撞堂山は地元の人々には人気のハイキングコースで、出会ったシニアグループは毎日のように登っていると話していた。
- ◍鐘撞堂山から築坂峠への道は、道標は整備されていたが、展望はなくあまり歩かれてはいないようだ。落ち葉が高く積もっていた。
- ◍虎ケ岡城址は鉢形城の支城で、小高いピークのてっぺんに建てられた山城である。周囲の展望は素晴らしく、遠く日光連山、赤城山が見渡せた。
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大正池と紅葉と青空をバックに登山開始
整備された登山道
鐘撞堂山直下の急な階段
鐘撞堂山頂上
鐘撞堂山から関東平野の眺め
虎ヶ岡城址目前の登りは急こう配
虎ヶ岡城址到着
虎ヶ岡城址からは赤城山、皇海山、男体山が一望に
下山にかかるもアップダウンが続く、急下降は要注意
青梅丘陵 (オウメキュウリョウ)
山
- 山域 奥多摩
- 標高 雷電山 494m
- 地形図(1/2.5 万図) 青梅
山行
- 実施日 2018年12月8日(日)
- 天候 快晴
- 参加人数 9名
- 費用 2,720円(休日おでかけパス使用)
- コースタイム……歩行時間約4時間 標高差約300m
我孫子駅(6:01)=新松戸(6:14/6:19)=西国分寺(7:16/7:22)=青梅(8:05/8:10)=軍畑(8:23/8:40)榎峠(9:20)~雷電山(:50/10:05)~辛垣城址(10:40)~名郷峠(0:50)ヤスザワ峠(11:25)~
三方山手前(昼食)(11:45/12:15)~矢倉台休憩所(13:10)~
梅岩峠分岐(13:50)~梅岩寺(14:05/14:20)~青梅駅(14:30/14:50)=
神田=上野=我孫子駅(17:15)
- メモ
•青梅丘陵は多摩川の北側に連なる低山登山とハイキング両方を楽しめるロングコース(約10.6キロ)で、各駅から複数の入山路があり、良く整備されていた。時間がたっぷりあるのでゆっくりと歩いたが、コースは予想した以上に小さな登下降が多く、結構歩きがいがあった。
•天候に恵まれ、日曜日とあって人出はかなり多かったが、トレランが多く、ちょっと雰囲気を壊した。
•展望は木が茂りすぎて期待した程もなかったし、紅葉は残っていたものの、余り綺麗ではなかった。梅岩寺のシダレザクラの樹形は見事、開花している時に是非訪れたい。
写真ギャラリー
1) 青梅丘陵登山口の榎峠で!
2) 樹林の中を歩き始める!
3) 雷電山(494m)このコースの最高点!
4) 急登は厳しいぞ!
5) 大岳山方面!
6) 広がる黄葉と緑のコントラスト!
7) 紅葉も今が盛り!
8) 矢倉台(物見櫓)!
9) 富士山が眺められる!
10) 枝間の富士!見えたかな?
11) 梅岩寺の枝垂桜の下で!
破風山(はふうやま)~大前山(おおまえやま)
山
- 山域 秩父市郊外
- 標高 破風山 627m 大前山653m
- 地形図(1/2.5 万図)皆野
山行
- 登頂日 2019年12月7日(土)
- 天候 晴れ
- 参加人数 1名
- 費用 8,024円(交通費4,424円+タクシー2,600円+温泉1,000円)
- コースタイム……歩行時間:4時間10分 標高差:690m
我孫子駅(5:12)=上野(5:46/6:00)=熊谷(7:04/7:16)=皆野駅(8:13/タクシー8:20)=秩父華厳滝(8:28/8:30)~大前登山口(8:35)~大前集落(9:10/9:18)~如金峯(9:52/10:00)~天狗山(10:05/10:10)~大前山展望台(10:17/10:25)~猿岩(10:25)~札立峠(10:39/10:44)~破風山(10:59/11:20)~四阿屋(11:35)~風戸集落(12:09/12:20)~風戸入口(12:30)~満願の湯(12:38/13:55)=皆野駅(14:05/14:08)=飯能駅(15:31/15:35)=池袋(16:15)=我孫子駅(17:12)
- メモ
•日帰り温泉を起点に初冬の変化にあふれるミニ縦走。二つの限界集落を通るが廃屋多し。
•展望のいい雑木林と北アルプス級の鎖場も数か所ありスリルがある。全体的に稜線はやせ尾根、馬の背であり歩行注意。破風山のからの展望は素晴らしい。
•今回皆野アルプスの一部を歩いたが冬枯れ時はとても良いコース。帰路、満願の湯へ入る。
写真ギャラリー
登山口から30分限界集落の大前です
天狗山の岩の斜面
天狗山から奥秩父を望む
天狗山の石仏
破風山付近の紅葉
展望の良い破風山山頂
両神山と二子山
風戸集落ここも過疎化です
下山口の満願の湯に浸かりました
風戸集落の紅葉です
日光街道トレイル(宇都宮~大沢)
山
山行
- 実施日 2019年12月1日(日)
- 天候 晴れ
- 参加人数 6名
- 費用 2,300円
- コースタイム……歩行時間5時間20分
- 天王台駅(/5:37)=我孫子駅(/5:41)=柏(5:46/5:53)=春日部(6:34/6:44)=南栗橋(7:01/7:02)=新栃木(7:35/7:52)=東武宇都宮駅(8:27/)~宇都宮宿~栃木県道路元標~小幡郵便局前(/8:45)~延命寺~下戸祭の一里塚跡~桂林寺~宝の木(児の手柏)(9:35/9:45)~上戸祭の一里塚(/10:20)~徳次郎宿~休憩(10:40/10:50)~静御前桜(/11:00)~高谷林の一里塚(/11:45)~下徳次郎交差点(昼食(12:05/13:10))~智賀都神社・大ケヤキ(/13:20)~宝木用水(二宮公園)~本陣跡(館野文男氏住宅)~六本木の一里塚(/13:50)~榊里交差点(14:00/14:10)~お願い地蔵(/14:50)~日光市境界(15:00/15:05)~大沢宿~大沢交差点(バス)(15:45/15:55)=下今市(東武)(/16:38)=南栗橋=春日部=柏=我孫子駅(19:50/)
- メモ
◍天候は朝から晴れでしたが、北関東の宇都宮の冷え込みは我孫子と比べ相当なもので、歩き始めても手袋を手放せないほどの寒さでした。
◍今回のルートでは、宇都宮宿の外れあたりから、街道脇に桜並木・杉並木があります。木々の間には、もみじの木も植えられています。並木の脇には、側道(歩道)が整備されており、木々の色づきを愛でながら歩くことが出来ました。
◍これまでの区間とは違い、ルート上に一里塚が多く残っていました。
- ◍今回の歩行距離は実質20Kmくらいでしたが、ルート自体にアップダウンがあったこと・距離が短いので道沿いの名所を多数見学したので、思いのほか時間を要しました。
写真ギャラリー
宇都宮宿の分岐から出発
大師像と紅葉
大師像と紅葉
「日光街道」を歩く
紅葉のグラデーションン
イチョウの黄葉
一里塚
紅葉の山と柿の木
本日の終着点「大沢小学校入口」バス停
比叡山(ひえいざん)と京都庭園巡り(借景鑑賞)
山
- 山域 京都北山
- 標高 比叡山 848m
- 地形図(1/2.5 万図)
山行
- 実施日 2019年11月30日(土)~12月2日(月)
- 天候 11/31快晴 12/1 快晴 12/2曇り小雨時々晴れ
- 参加人数 12名
- 費用 約60,000円(交通費、ホテル、拝観、食事、他)
- コースタイム……歩行時間:比叡山3時間40分、庭園2時間45分
11月30日 我孫子駅(5:12)=東京駅(5:57/6:26)=京都駅(9:14)=修学院駅(10:13)=タクシー雲母橋(10:30)~東山第四峰修学院山(11:00/11:05)~水飲対陣之跡(11:30/11:40)~倒木帯(11:45)~比叡山ロープウエイ駅(13:30)~バスターミナル(14:10)~比叡山延暦寺巡り(14:30/15:20)=ケーブル・ロープウエイ乗り継ぎで八瀬駅(16:26/16:46)=京都駅(17:44)夕食後ホテルルビノへ(21:00)泊
12月1日 ホテル~タクシー円通寺=詩仙堂~円光寺=重森私邸=ホテル平安
12月2日 各自自由行動
- メモ
•晴天に恵まれた初日、ケーブル組と別れ7名で比叡山修験道を登る。意外と道標が無く登山者は少ない。東山四峰当たりから美しい紅葉が観られる。京都市の展望も良く急登ながら快適に進む。水飲対陣之跡付近は一昨年の台風被害で大量の倒木帯になってしまった。延暦寺根本中堂等を巡拝し下山はケーブルで。八瀬駅前の公園の紅葉の素晴らしかったこと。
•二日目は5ケ所の借景名園を巡るが、何処も紅葉と落ち葉の美しさに息をのんだ。最後に重森私邸美術館を見学。
•最終日は自由行動。今回は雨のため愛宕山は中止してきぬがさの道を歩いた。全てに渡り紅葉の見事さは京都の神髄であり堪能できました。
写真ギャラリー
1)雲母橋登山口から比叡山を望む
2)東山36峰の一つ修学院山、第4峰である
3)古い修験者の歩いた道、親鸞なども歩いたと思われる
4)一昨年の台風で被害にあった杉の大木群
5)比叡山根本本堂前にて
6)八瀬駅前公園の紅葉
7)八瀬公園での記念写真
8)円通寺の比叡山借景、素晴らしい
9)圓光寺の借景、スケールがあって素晴らしい
10)詩仙堂の見事な紅葉
11)金閣寺と落ち葉
秋のお散歩マーケット
山
- 山域 飯能市郊外
- 標高 ー
- 地形図(1/2.5 万図)ー
山行
- 登頂日 2019年11月17日(土)
- 天候 晴れ
- 参加人数 10名
- 費用 3,465円(バス往復、JR西武線、入場料)
- コースタイム……歩行時間:4時間10分 標高差:160m
- 我孫子駅(6:12)=池袋駅(7:00/7:10)=飯能駅(8:08/8:20飯能市特別シャトルバスを運行)=黒指集落(8:57/9:05/受付9:10)~9番かねみず屋(10:00)~石神様(10:35/11:20)~愛宕山分岐(11:30)~いぼとり地蔵(11:42/11:50)~13番おおした(12:10/12:15)~18番ひなた屋(13:10/13:20)~黑指バス停(13:40)=飯能駅(14:10/14:42)=池袋(15:20/15:33)=我孫子駅(16:46)解散
- メモ
•素晴らしい快晴である。黒指集落で受付し、賑わう農家軒下のマーケットへ。春とは違い秋の味覚が多く並ぶ。手作りの各種お弁当200円、おはぎ、豚汁、コーヒーなども楽しめる。
•紅葉は今一だが秋の山野草もみられる。主にゆず、みかん、こんにゃく等が産物。多くの家族、若者のパーテイ、高齢者の方も急な山道を頑張っている。
•展望の良い稜線の石神様付近の枯れ草の上でのランチは最高でした。いぼとり地蔵を過ぎて下りに入り多くのお土産を手に入れバス停へ。4kmのどかな山村風景を堪能した一日。
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受付集合写真
賑わうお店
茅戸の尾根で一休み
のどかな尾根でお弁当
金時山(きんときやま)
山
- 山域 箱根
- 標高 金時山 1,213m
- 地形図(1/2.5 万図)関本、御殿場
山行
- 登頂日 2019年11月12日(火)
- 天候 晴
- 参加人数 3名
- 費用 約6,200円(JR, バス、入浴費用)
- コースタイム……歩行時間:3時間 標高差:560m
我孫子駅(5:32)=東京駅(6:25/6:50)=乙女峠バス停(8:50/9:05)~乙女峠(9:50/10:00)~金時山(11:10/11:30)~矢倉沢峠(12:15/12:20)~=金時登山口(12:40)~(仙石原散策、入浴)~仙石原案内所(15:50)=東京駅(18:30)=我孫子駅
- メモ
•終日晴天で雪を冠つた富士山がすっきりと望めました。
•仙石原ではススキの原の遊歩道が豪雨の為に荒れていて、入り口から150m程しか入れませんでした。
•登山道は沢状になった所は豪雨で削られた所が何カ所かで見られました。
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乙女峠バス停にて
乙女峠で
乙女峠からの富士山
山頂にて
山頂からの富士山
大雨で崩れた山道
仙石原のススキ
ススキの原はここまで